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パブリシティ

掲載雑誌

「セラピスト (2017年 2月号)」


セラピスト表紙セラピスト掲載内容

 2017年2月号「セラピスト」自己肯定力を上げる(BAB JAPANの隔月刊誌)に掲載されました。
 当サロン、スクール代表の菅又恵美子の尊敬する恩師の一人である「日本ホリスティックアカデミー代表の村井啓一氏のCASE STUDYとして、ヒプノセラピーをツールにした自己暗示を繰り返すことで、過去のネガティブな経験さえも未来の自分の資源に変えていくことができることが掲載されています。
 この「セラピスト」は私のような独立開業セラピストにとって、また催眠療法(ヒプノセラピー)という心理療法の中で最も誤解の大きいと言われている施療にとっても大変心強い専門誌となっています。

「Domani (2015年 7月号)」

 2015年6月1日に発行されたDomani7月号に「自分がわかる22の方法」というテーマの中で、当サロンが紹介されました。
 “日本ヒプノセラピーアソシエーション<渋谷サロン>"にライターさんがご来談され、自分自身の体験談として、潜在意識の記憶から前世に向き合われました。

「cocoro Vol.34 (2015年6月号)」

 2015年6月、NPO法人日本臨床心理カウンセリング協会(JACC)の季刊誌「cocoro」のTOPに掲載されました。
 JACCは心理カウンセラーの資格認定団体として、心理カウンセラーの認定事業や心理カウンセラーの相談業務に携わり、その活動の支援を行っている団体です。
 私のような、企業に属さない独立開業カウンセラーにとっても大変こころ強いサポートを頂いています。

単行本への寄稿

「悲嘆療法」 静林書店 編著書 村井啓一

 恩師である"日本ホリスティックアカデミー"の村井啓一氏の「悲嘆療法」に、当サロン代表 菅又恵美子も寄稿させて頂きました。
 悲嘆療法とは、悲嘆にくれる出来事に出会ってしまったとき…例えば、両親、夫、兄弟、恋人、親友、恩人など、あなたにとってとても大切な存在を失くしてしまい、二度と会う事ができなくなったとき。潜在意識から大切な人と対話する事で悲嘆と向き合い、自身の心を癒やす為の方法論です。
 私は、ヒプノセラピーをツールとして悲嘆療法を行ったケースを寄稿しています。

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